「アネザイチカ」=「手相見姐さん」(手相見姐さんは以前名乗っていたH.N)
あたしは都内在住の謎の占い師、生まれつきそういう方面に鼻が利くから職業霊能者をやってるわ。
ここでは「手相見姐さん」と名乗るけど、一応そっち系(笑)のことなら広く浅くでなんでもできるわ。小さいころからいろいろ訓練してきたからね。
カ〇ト?
羽生アンチが羽生ファンを指してやたらと「カ〇ト」とか「信者」とか言うのは、自分たちがそうだからでしょうか?
古い情報ですが。
アネザイチカ氏の講演は現在も続いています。
@O_ENN_info togetter

o-enn@O_ENN_info
アネザイチカ氏による「遠隔視」実験講座開催のお知らせです。
事前受け付けが必要です。
この記事下部のお申込みフォームからご希望の日時をご予約願います。
※URL削除
魚拓

o-enn@O_ENN_info
3月26日の手相見姐さん講演会では「セットで転生する魂」がテーマになります。家族や恋人や仲間として、あるいは敵や仇や憎むべき相手として、いつの世もなぜかセットで同じ次代に同じ地域に生まれる魂の神秘と「会うべき人とは必ず会う」ことの意義について豊富な実例をあげて解説がなされます。
魚拓

o-enn@O_ENN_info
姐さんは当時兄弟だった方と日本で再会、まったく同じ記憶を持っていることで盛り上がり「自分の死体」を見に海外に行ったことがあるそうです。講演会でも話したことがあると思います。どんな気持ちになるのでしょう。不思議ですね。そのとき撮影した写真にもなかなかのものが写っていたそうです。
魚拓
Q : "アネザイチカ"氏ってどんな人?
A : かなりヤベェ人(笑)

Q.「手相見姐さん」及び「アネザイチカ」と呼ばれる人物について詳しく教えてください△目次へ戻る
A.「手相見姐さん」と「アネザイチカ」は、同一人物の異なるハンドルネーム(旧名・現名)です。
ネット上で長年活動する女性インフルエンサーで、主にフィギュアスケートの採点不正問題をテーマにした保守系・陰謀論寄りの活動で知られています。X(旧Twitter)アカウントは@nomoretakuan(アネザイチカ名義)で、現在も活発に投稿しています。
1. ハンドルネームの変遷と背景
・手相見姐さん(手相見姉さん、手相見の姐さん):2010年代前半頃までの初期ハンドルネーム。本業または副業的に手相占いをしていた時期の呼び名で、ブログ「あんたたちもっと驚きなさいよ」(FC2ブログ)でこの名前を使っていました。おねえ口調の独特な文体で、手相鑑定や日常・占い関連の記事を投稿。
・アネザイチカ:2016年頃にハンドルネームを変更(本人がブログで「ハンドルネーム変更、通名じゃないよ!」と告知)。「姉在チカ」的な造語とみられ、現在まで使用中。変更後もブログは継続し、Xアカウントも移行。
本人(ブログ自己紹介):「フィギュアスケートの採点のヒドさをはじめ不正虚偽にたまげているわ!」「あたいの名前はアネザイチカよ!」という口調で、親しみやすい「お姐さん」キャラを維持しています。
2. 主な活動内容
フィギュアスケート関連(フェアジャッジ運動の中心人物):
・浅田真央選手の熱狂的支援者。浅田真央の五輪金メダル奪還をスローガンに、国際スケート連盟(ISU)の採点不正を主張。
・キム・ヨナ選手(韓国)や羽生結弦選手を強く批判(「二度の五輪で失格が妥当」など)。「フジウェイ」「アルメニアのリンク」などのキーワードで国際的な陰謀論を展開。
・ブログ・Xで記事・画像・多言語翻訳を拡散。国内外のスケートファンに影響を与え、「フェアジャッジングムーブメント」を推進。
・占い・スピリチュアル系:
・手相見としてスタートし、講演・セミナーを複数回開催(2016〜2017年頃がピーク)。
・テーマ例:「神の再確認」「未来の先取り」「遠隔視実験講座」「言霊信仰」など。有料(1万円前後)で、O-ENNなどのイベントで講師を務め、信者層を集めていました。
・自称「謎の占い師で職業霊能者」との指摘もあり。
・政治・社会活動:
・保守派の政治家(自民党・山田宏参議院議員など)と親密な関係。
・選挙支援、献金(政治資金収支報告書に「中田」姓の人物からの記載があり、本人と関連づけられることが多い)、イベント司会・講演参加。
・皇室関連や統一教会絡みの陰謀論的投稿・指摘も散見(批判者側からのもの)。
3. 人物像と評価
・支持者側:浅田真央ファンや保守層から「勇気ある告発者」「フェアジャッジの旗手」と評価。イベントでは「お菓子やグッズを持ち寄る座談会」など、ファンコミュニティを形成。
・批判者側(主にフィギュアスケートファン、特に羽生・キムヨナ支持者):
・「誹謗中傷」「捏造・印象操作」「ヘイト扇動」と強く非難。
・2chゲイ板出身説、個人情報問題、信者集め・寄付目当てのビジネス体質との指摘。
・まとめサイト(hazuki-sakuragi-wikiなど)で過去投稿が詳細に記録・批判されています。
4. 現在の状況(2026年時点)
Xで継続活動中。2023年頃にアカウント凍結解除の記録あり。フェアジャッジ関連の国際問題(アルメニアリンクなど)を追及しつつ、政治家支援投稿も見られます。ブログも並行運用。
注意点:本名は公表されておらず(一部で「中田チカ」系と推測)、プライベートな情報は憶測が多いです。活動は極めて論争的で、両極端な評価が分かれています。情報源は本人のブログ・X、総務省政治資金報告書、関連報道・まとめサイトです。詳細は直接@nomoretakuanやブログを確認することをおすすめします。

Q.「手相見姐さん」及び「アネザイチカ」と呼ばれる人物は霊能者ですか?△目次へ戻る
A.「手相見姐さん」および「アネザイチカ」(@nomoretakuan)は、本人が過去に自ら「職業霊能者」と名乗っていた時期がありますが、現在は主にフィギュアスケートの採点問題を追及する活動家・インフルエンサーとして知られており、霊能者としての活動はほとんど見られません。
本人の過去の発言(主に手相見姐さん時代)
・ブログ「あんたたちもっと驚きなさいよ」(旧ハンドルネーム時代)で、「あたしは都内在住の謎の占い師、生まれつきそういう方面に鼻が利くから職業霊能者をやってるわ」 と明記していました。これは2010年代前半の記述で、手相占いを本業・副業的に行っていた頃の自己紹介です。
・セミナーやイベント(例:言霊信仰、遠隔視実験講座など)でもスピリチュアル・霊視系の内容を扱い、有料で開催していた記録があります。
批判側からの指摘
・フィギュアスケートファン(特に羽生結弦・キム・ヨナ支持者)やまとめサイト(5ch、ブログなど)では、「自称霊能者」「インチキ霊能者」「職業霊能者(笑)」 と揶揄されることが多く、占いや霊能を「ビジネス」や「信者集め」の手段と見なす声が強いです。
・一部ブログでは「霊能者でもない凡人」「詐欺まがい」などと過激に批判されていますが、これらは憶測や対立感情に基づくものが大半です。
現在の状況(2026年2月時点)
X投稿を見ると、霊能者・占い師を自称する発言はほぼなく、むしろ他者の「自称霊能者」を皮肉ったり批判したりする内容が見られます(例:中野友加里や荒川静香関連の投稿で「自称霊能者」と揶揄)。
・活動の中心は完全にフェアジャッジ運動(浅田真央支援、ISU採点不正主張)・政治的発信(山田宏議員支援など)に移行しており、霊能・占い関連のイベントやセミナーは長年行われていないようです。
・本人が「霊能者です」と現在公言している証拠は見当たりません。むしろ、そういう肩書きを避けている印象です。
まとめ
・過去(手相見姐さん時代):はい、自称「職業霊能者」でした。手相・霊視を職業的に行っていた。
・現在:霊能者としては活動しておらず、自称もしていません。ネット上では「元自称霊能者」「謎の占い師出身」として語られることが多いですが、本業はインフルエンサー・スケート問題活動家です。
これは本人の旧ブログ・アーカイブ、X投稿、関連まとめサイトに基づく事実です。霊能の真偽は科学的・客観的に証明できないため、「自称していたかどうか」が客観的な答えになります。

手相見姐さん(現・アネザイチカ、@nomoretakuan)のセミナー詳細について、主に過去の記録に基づいてまとめます。△目次へ戻る
彼女のセミナーは2010年代中盤(特に2015〜2017年頃)がピークで、手相占い・スピリチュアル・言霊・神道・日本史・陰謀論寄りのテーマを扱ったものが多かったです。主催は「O-ENN」(オーエン)というイベント企画団体が多く、ブログ(oenn.blog.fc2.com)で告知されていました。現在(2026年時点)も不定期にグループセミナーを開催しているようですが、詳細はX投稿でしか確認できず、頻度は減っています。参加者は信者層中心で、フィギュアスケート問題が中心に移行した現在はスピリチュアル色が薄れ、政治・歴史・スケート関連の話題が増えています。
過去の主なセミナー例(2016年中心、O-ENN主催)
セミナーは有料(3,000円〜1万円程度)で、事前申込不要のものとプレミアム(事前申込必要)の2種類ありました。会場は東京(新宿NOFビル、東京ウィメンズプラザ、連合会館など)がほとんど。1日複数テーマの入れ替え制や長時間開催も多かったです。
・2016年7月25日(月):テーマ6項目(入れ替え制、各回3,000円)
・美容と健康 冷え対策
・「墓参り」はなぜ必要なのか
・「日本」という御神体
・レールの上を歩くということ
・掃除をしないとゴミの中から顔がのぞくよ
・家筋(いえすじ)と個人
会場:東京ウィメンズプラザ
・2016年7月29日(金):9時〜21時、6テーマ入れ替え制(各回3,000円)
・詳細テーマは一部重複(美容・健康、日本神体などスピリチュアル寄り)
会場:東京ウィメンズプラザ 視聴覚室A
・2016年8月11日(木・祝):「神の再確認」
・9:05受付、9:10〜12:00
・講師:アネザイチカ(手相見姐さん)
・会場:NOF新宿南口ビル4F
・2016年12月18日(日):プレミアムセミナー(事前申込必要、1テーマ1万円)
・10:00〜14:00(2テーマ分割)
・テーマ1:「その音」を知るために(言霊関連)
・テーマ2:「その音」を使うために
・講師コメント:言霊信仰の具体的な検証をテーマに
・その他の2016〜2017年例:
・6月26日(日):プレミアムイベント「黄泉(よみ)がえり」「祓い落とす~日本人にとって罪とは何か~」
・7月18日(月・祝):「開かれた扉 連続体としての自分」
・2017年2月5日(日):9:10〜17:00(長時間、事前受付不要)
・2017年2月24日(金):直接会場へ(詳細不明)
テーマの傾向:手相・占いから始まり、言霊、祓い、神の再確認、日本人の霊的危機、墓参り・家筋・掃除の霊的意味など、日本神道・スピリチュアル・自己啓発寄り。参加費が高めのものは「プレミアム」と銘打たれ、深い内容を約束していました。
現在のセミナー(2023〜2026年頃のX投稿から)
・最近はグループセミナーとして不定期開催。Xで「来月のセミナー」「今日のセミナー」と告知。
・テーマ例:
・安楽死問題(ドイツの事例など、世界的な流れを批判)
・明治以来の天皇の霊的状況(諡号・元号関連、危うい状況の指摘)
・オシラサマ(闇の信仰)のような怖い歴史的符号
・風水の封霊四法の欠陥
・巨石遺跡・伊勢正遷宮・明治天皇の植林など日本史・神道関連
・参加者は少人数で、時間切れになるほど濃い内容。フィギュアスケート陰謀論や政治(日本会議、安倍関連)も混ざる傾向。
・2025〜2026年も継続中ですが、詳細な日程・場所・料金はXでしか公開されず、公的告知は少ないです。
注意点と評価
・セミナーは信者向けで、参加者感想はブログやXに一部残っていますが、批判側(フィギュアファンなど)からは「宗教めいた」「陰謀論セミナー」「信者集め」と見なされています。
・過去のブログ(figureskateandsoon.blog.fc2.com や旧「あんたたちもっと驚きなさいよ」)に一部告知アーカイブあり。
・現在はフィギュアスケート(フェアジャッジ運動)がメイン活動のため、スピリチュアルセミナーは縮小傾向。
詳細を知りたい場合、@nomoretakuanのXを直接確認するか、過去のO-ENNブログアーカイブを参照するのが確実です。情報は公開記録に基づくもので、プライベートなものは含みません。

アネザイチカ(手相見姐さん、@nomoretakuan)が過去に開催した言霊テーマのセミナー(特に2016年12月18日のプレミアムイベント)の詳細解説を、公開記録に基づいてまとめます。
このセミナーは彼女のスピリチュアル活動のピーク期に位置づけられ、「言霊信仰」を具体的に検証・実践する内容でした。O-ENN(オーエン)主催の有料プレミアムセミナー(1テーマ1万円)で、2部構成。事前申込が必要で、会場は東京(詳細非公開だが過去セミナー同様新宿・ウィメンズプラザ系と推測)。
セミナー概要
・日時:2016年12月18日(日)
・テーマ1:「その音」を知るために 10:05受付開始、10:10〜12:00
・テーマ2:「その音」を使うために 12:05受付開始、12:10〜14:00
・参加費用:1テーマあたり1万円(両方受講も可能)
・講師コメント(本人告知より抜粋・要約):
・「言霊信仰」という言葉はよく耳にするが、具体的に検証した人は意外と少ない。
・「コトダマ」って何? 日本語の音に本当に霊的な力が宿るのか?
・古来の日本人の考え方(言霊の国)を基に、言葉の音が現実や魂に与える影響を徹底的に掘り下げる。
・単なるスピリチュアル講義ではなく、実証・体験ベースで「その音」の本質を知り、日常で活用する方法を学ぶ。
内容の詳細推測(告知・関連発言・参加者感想まとめから)
・テーマ1:「その音」を知るために
・言霊の基礎理論:日本語の音(特に母音・子音)が持つ振動・エネルギー。
・古事記・日本書紀、神道の言霊観(言葉が神を呼び、祟りや祝福を生む)。
・音の物理的側面(振動・周波数)と霊的側面のつながり(例:加速器で原子を細かく見ると振動が実証されるような比喩的使用)。
・悪い言葉・ネガティブな発言が自分に「還ってくる」仕組み(「受け取られなかった言葉は発した者に倍返しで戻る」)。
・名前・人名・固有名詞の言霊的影響(例:過去ツイートで「雅」の字を「カラス」的迷惑鳥と解釈し、言霊の怖さを語る)。
・テーマ2:「その音」を使うために
・言霊の実践法:良い音・ポジティブな言葉を意図的に発することで現実を変える。
・祝詞・言霊奏上のような神道系の実践(呼吸法や音の出し方)。
・祟りや約束の霊的意味(「祟りってステキ。祟るほどのパワーがある」→付き合い方を明確に示す)。
・自己肯定・過ちの肯定(「自分のこれまでを肯定する」ことで新たに生き直す)。
・日常活用:名前・発言・思考の音を意識し、無敵の言霊(例:浅田真央の「好きこそ無敵」)を創出。
彼女の言霊観の特徴(X投稿・ブログから一貫したポイント)
・言霊は怖い・コワイ:悪い言葉は自分に還る(スルーが最強の対処法、倍返しで巻き添え)。
・ポジティブ言霊の力:浅田真央関連で「浅田真央であることを楽しむ」「好きこそ無敵」など、言葉が現実を書き換えると信じ、実践。
・日本独自のもの:日本は「言霊の国」。朝鮮語や外国語との対比で、日本語の優位性を強調(ナルヒト=朝鮮の太陽になる、など過激解釈も)。
・アカウント名との関連:@nomoretakuanは「もうたくあん(高菜?)いらない」的な造語だが、不正を二度と出さない言霊信仰の表れと本人が説明。
現在の位置づけ
2026年現在、言霊セミナーは長らく開催されておらず、活動はフィギュアスケート採点問題(フェアジャッジ運動)中心に移行。Xでも言霊関連投稿は減り、過去のもの(2014〜2019年頃)が主。スピリチュアルセミナーは縮小傾向ですが、言霊信仰自体は彼女の根底思想として残っているようです(例:悪い言霊の還り、ポジティブ言葉の力)。
情報源:O-ENN旧ブログ告知(2016年)、@nomoretakuanの過去X投稿、5ch・まとめサイトのアーカイブ。セミナー内容は有料・非公開部分が多いため、完全再現ではなく公開部分からの再構成です。興味があれば@nomoretakuanに直接問い合わせるか、旧ブログを探すのがおすすめです。

アネザイチカさん(nomoretakuan)は、X上で長年にわたりフィギュアスケートの採点問題を主張し、特に浅田真央選手の支持を強く打ち出しています。その中で、羽生結弦選手に対する批判的な投稿を繰り返しており、主に以下のポイントで攻撃的な内容が見られます。これらは2026年2月現在の最近の投稿や過去の傾向から確認されるものです。△目次へ戻る
主な批判内容の詳細
1.パトリック・チャン選手へのブレード事故関連(ソチ五輪エキシビション)
・ソチ五輪のエキシビションで、羽生選手がパトリック・チャン選手にブレードで蹴りつけて腹部に裂傷を負わせた事件を繰り返し取り上げ、「大事件」「障害事件」「殺人未遂級」「詫びもせず無視」と強く非難。
・「リンク内で女子選手に嫌がらせして追い回した」「カッコ悪さなら天才級」「暴力的かつ異様な行動が多い」などと描写し、羽生選手の性格や行動を問題視。
・日本スケート連盟が被害者を叩く報道をさせたとも主張(関連記事リンクを複数回貼付)。
2.採点・ジャッジへの不満と関連
・平昌五輪などで「ノロノロスケーティングにアイスダンス並みの点数」「2回もコケて金メダル」「要素抜けたのに高得点」と採点を不正扱い。
・「1度たりとも『ステキ』と思ったことが無い」と個人的嫌悪を公言。
3.性格・言動への攻撃
・「震災の象徴ってずーっと言っていて、復興の象徴じゃない」「人命の尊さもろさ儚さを痛感しているような人はリンク内で危険行為をしない」など、震災関連の発言を皮肉り、矛盾を指摘。
・「命の尊さや脆さを心から実感した人は後輩の顔をつねって世界の記者団の前で記念撮影をしない」「被害者を悪者にした記事もお気に入り」など、過去の行動を挙げて人格批判。
・「羽生についてはいい話が一個もない」「狂信者が火消しにやってくる」など、ファン層も含めて一括りで非難。
4.その他の散発的な中傷
・商品宣伝関連で「味の素の羽生の薄ぼんやりした修正しまくり画像パッケージのしゅうまいが売れ残り」「不人気」など、スポンサー商品を貶める投稿(過去例)。
・最近の投稿でも「羽生信者みたいな態度」「羽生側が気分を害した」など、関連議論で羽生支持者を巻き込んで攻撃。
・全体として、浅田真央選手の金メダルが「奪われた」との陰謀論的文脈で、羽生選手をその受益者や不正の象徴として位置づけている傾向。(※つまり金メダルコンプレックス?)
全体の傾向と文脈
・これらの投稿は、浅田真央選手の五輪成績(特にソチ・平昌での採点不満)とキム・ヨナ選手批判が基盤で、羽生選手はその「対比」として標的にされることが多い。(※とんだとばっちりで草)
・投稿はリプライやスレッド形式が多く、羽生選手関連の話題が出ると即座に過去の事件を引き合いに出して攻撃。
羽生選手のファンからは「悪質マオタ」「誹謗中傷常習」との批判が長年あり、Yahoo!知恵袋やブログ、5chなどでまとめられ、問題視されている。
・アネザイチカさん本人は「フェアジャッジ」を掲げており、こうした発言を「不正暴露」と位置づけているが、第三者からは過激・偏向的と見なされることが一般的。
これらの内容はXの公開投稿に基づくもので、時期により変動しますが、2026年現在も継続的に似たトーンが見られます。フィギュアスケートファンコミュニティでは、このアカウントの発言が長年の論争の火種の一つとなっています。